医者・薬・病院不要

     

 

医者・薬・病院不要の生活を目指す!

<寿命を30年延ばす100の方法>
■50歳なら80歳まで(60歳なら90歳まで、70歳なら100歳まで、)延ばす。
■脳・心臓・血管を長持ちさせる。脳卒中、心筋梗塞、動脈硬化、高血圧(最も危険な部位を最大限にケアする)
■寿命を延ばす方法:③サバやイワシなどの青魚を摂る(サバなどの青魚に含まれるDHAとEPAが脳の血管収縮を抑えて、脳梗塞の予防に繋がる)。脳疾患で倒れる人の中には、トイレで気絶したまま息を引き取るケースがある。トイレでは強くいきまないのも、寿命を延ばす有効な方法だ。「トイレで強くいきむと、血圧が一気に上昇してしまう。頭に血が上って血管がプチッと切れて、脳出血を起こす危険性があるのです。それを避けるためにも大便をするとき息を止めず、過度に力を入れないように注意することがひつようです」。
脳卒中(脳梗塞、脳出血、くも膜下出血)に効果
[参考資料]週刊現代5月14日号・21日号
医者・薬・病院不要の生活を目指す
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血栓の詰まりにご用心
静かなる殺し屋」(サイレントキラー)
 何の前触れもなく、ある日突然倒れるなんてこともある血管の危険性(脳梗塞、急性心筋梗塞)。その原因は血管内にできた血栓(血液の塊)だ。偏った食事が多い方や運動が苦手な方、年齢と共に危険性も上がってくる。
①血管が詰まる仕組み
 健康で正常な血管は、弾力があって血液の通り道も広いが、高血圧や血中脂質などが進行して動脈硬化になると、血管の内側が硬く脆く傷つきやすくなる。
 血栓とは、こうして傷ついた血管を修復するために作られる血の塊(かさぶた)のことをいう。
 通常、血管の修復作業が終わると、不要となった血栓は体内の血栓溶解酵素が溶かしてくれるが、メタボリク症候群と言われる人は血液ドロドロの場合が多く、血栓が溶かしきれないまま血管内に残り、血管が詰まってします。
②血栓を溶かすにはどうすればいい
 血栓の原因となる生活習慣病を改善する必要がある。血栓を分解し、血液をサラサラにするという「ナットウキナーゼ」という成分が有効らしい。納豆のネバネバに多く含まれている。
下記より一部抜粋 書換
[参考資料]暮らしの百科 2022年3月号 産経新聞社

腸が「免疫機能」を担うのは、外敵を排除する最前線だから
コロナ過で「なぜ腸が免疫機能を担うのか?」という観点ですが、私たちは身体の外から遺物である食物を取り込み、消化して消化管を通して栄養を吸収します。当然その中には食べ物に付着しているバイ菌のように、体にとって都合の悪いものも侵入してくる可能性があります。そのような「外敵」を排除するために、腸には「免疫系」が発達してきました。その腸をサポートするのが腸内細菌です。腸内細菌たち1つ1つが保有している遺伝子は私たちと比べて貧弱です。しかし、私たちの遺伝子は約3万個ですが、腸内細菌の遺伝子の総数は約50万個、私たちの遺伝子よりも10数倍も多いのです。ですから、腸内細菌の個々の能力は極めて貧弱であっても、その力の総和はとてつもなく大きい。ある意味、私たちは、自分自身の細胞の核の中に”持ちきれない”遺伝子を、腸内細菌たちに”持ってもらい”、その総力で大きな代謝を行っています。まさに”持ちつ、持たれつ”の共生関係なのです。
[参考資料]伊藤裕先生EOS会報誌 ハーバライン 冬号2021、
※投稿者:腸に感謝したいです、ありがとう、ありがとう!「腸」さん!!
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2022.02.17

『生命力』
 病気を治療する働きは体内にある生命力である。医療はその力が旺盛に働くように手助けをするもの、主と従を間違ってはならない(フェイスブックより)
 生命力とは、生あるものが自身を治癒する力(自然治癒力)、手術を施したり、人工的な薬物を投与したりしなくても治る機能のこと(ウイキペディア)
[参考資料](浴中伸夫名言・格言・いい言葉 2月10日  作者不詳)より
 今年44歳になる私は、関東にある総合病院で看護主任として勤務しています。看護師の仕事をひと言で言えば、医師のサポートと患者のケアとなりますが、実際の業務内容は多岐にわたります。
 外来での診療の際は問診や各種検査、点滴、注射を行い、入院病棟では食事に排泄、入浴の補助など、たくさんの雑務が。さらに患者の病状をきちんと把握し、医師に伝えることも重要な役目です。つまり、看護師は医師と比べて患者との接触頻度がダントツで多いのです。
 そんな仕事を長年やっていると、患者の生死に関して、だんだん見えてくるものがあります。もちろん私は医師ではないので、医学の高度な専門知識は持ち合わせていません。
ですが、ベテラン看護師の経験則として、長生きする患者とそうでない患者の違いというものが自分の中である程度、わかるようになったのです。
 現在、私は外科病棟で勤務しています。ここにはすでに手術を終えた進行性のがん患者が大勢入院しており、残念ながら多くの方が1年ほどで亡くなる一方、同程度の進行がんを患っても、長期間にわたって生き続けている方も少なくありません。
 この違いは何か。当然、患者の個体差や医師の技量などに左右される部分は大きいはずです。しかし、そういった視点からあえて外れて、患者のキャラクターに注目したとき、社交性のある人が長生きする傾向にあると私は感じています。
わかりやすいケースを紹介します。
 以前、50代の男性患者がステージ4の胃がんと診断され、手術を受けたことがありました。一般的に、胃がんにおけるステージ4の5年生存率は9%前後と言われています。つまり、割合的には10人のうち9人は5年以内に亡くなってしまう、とても難しい状況です。
しかし、その男性は、胃がんと診断されてから5年経った時点でも、元気な姿で定期的に検診に来院していました。
 社交性のある人は、長生きをする傾向にあると、感じています。看護師の立場から見て、彼がほかのがん患者と明らかに違っていた点は、病室に訪れる見舞客の多さです。私が知る限り、日に4~5人。それが退院するまでほぼ毎日のように続いたのですから驚かざるをえません。普通の患者なら、見舞客が訪れる頻度は数日に1度がせいぜい。それも多くて3人くらいのものです。
 なぜそんなに見舞客が多いのか、1度本人に聞いたことがあります。すると、こんな答えが。「草野球のメンバーとか、釣り仲間とか、あと行きつけの飲み屋とか。あっ、俳句サークルの仲間もいた。みんなそういう感じで知り合ったんですよ」
 50代でそこまで広い交友関係を持っているのも立派ですが、私が本当に感心したのは、その友人たちがそれぞれ2回以上お見舞いに来ていたことです。彼の場合、単に友人の数が多いというだけでなく、それぞれとの付き合いが深いということなのでしょう。「友人の多い人は、そうでない人よりも生命力が強い」いつだったか、そんな説が紹介されている医療系雑誌の記事を目にした記憶があるのですが、そのとき、この50代の男性患者のことが真っ先に頭に浮かび、なるほどなあと妙に納得したものです。
 好きなものを食べるほうが、気力が湧き、よほど体にいい気がします。また、個人的に「長生きしているな」と感じた患者の特徴を列挙してみます。 まず、大病を患ったあとでも、極端な食事制限に取りかからない人は元気を維持する傾向があるようです。たとえば、がんになった人が急に健康を意識し、野菜中心かつ小食のいかにも健康的な食生活にシフトしたなんて話をよく耳にします。
(プレジデント2020.3,6号 フェイスブックで)
※お詫び:ネットを見て書いています、一部ちぐはぐな点があるかもしれません、ご了承ください。
※投稿者の想いは「生命力は素晴らしい、高めよう」そして楽しい毎日を過ごそう!
2022.02.15.

『過度の消毒が子どもたちの免疫力を更に低下させつつある』
 こんなに消毒ばかりしていると、子どもたちがもっと酷い状況に陥ってしまいますよ。正しい対処方法を熟知している専門家の人も多いのですが、それよりも圧倒的に多いのが中途半端な知識で指導的立場にいる人です。こんなことを長期間続けてしまったがために、もう既に新型コロナウイルスは子どもたちにまで牙を剥くようになってしまいました。一体、いつになったら消毒が愚行であることに気付くのですか…?
 私たちの体は、膨大な数や種類の微生物(細菌、真菌など)およびウイルスとの共生によって成り立っていることを知らなければなりません。胎内の赤ちゃんに棲みついている微生物やウイルスに関しては様々な見解がありますが、少なくとも出産時には母親の常在微生物をもらうことが必須です。その後も、自然界に居る莫大な数および種類の微生物やウイルスを出来るだけ多く体内に取り込むことによって、赤ちゃんの免疫系が発達していきます。要するに、ヒトと微生物とウイルスの共同作業によって免疫系が発達していくわけです。また、取り込んで常在化した微生物やウイルスそのものが、病原性をもった微生物やウイルスの侵入および増殖を防いでくれています。そのため、微生物叢やウイルス叢を単純化させてしまう消毒は、逆効果になるわけです。このことを、指導的立場にいる人は絶対に知らなければなりません。
 常在微生物については皮膚常在細菌や腸内細菌などに関する情報によって、その重要性を知る人が増えてきたでしょうが、ウイルスとなると、まだ一方的に“悪いやつ”のイメージを持っている人が多いことと思われます。しかし、決してそうではありません。例えば、海水1ミリリットル中には10の6乗個~10の8乗個、すなわち、100万個~1億個ものウイルスが含まれていることが確かめられています。この数は、同じく海水1ミリリットル中の細菌の数より一桁ほど多い数になります。要するに、1個の微生物の中に10個以上のウイルスが共生している勘定になります。そのため、海水を1ミリリットル飲めば、それだけのウイルスを飲み込むことになります。種類数については、分類の仕方によって多くも少なくもなりますので正確な数字はわかりませんが、何百~何千種類居ると思われます。
 海水を直接飲まなくても、特に海辺では水しぶきによって空中にもウイルスが巻き上げられますから、砂浜に寝転がっているだけで、相当な数のウイルスを吸い込むことになります。この自然界のウイルスが、様々な形で新型コロナウイルスの感染や増殖を防いでくれることになります。
 山間部の人は、土壌中に棲む微生物やウイルスに恵まれています。そのウイルスも同様に、普段は主に土壌微生物、菌類、植物などと共生関係を築いているものです。特に、広葉樹林の落ち葉が積もって出来た土壌には、糸状菌や細菌の種類や数が豊富であり、それらに宿っているウイルスも豊富です。このような腐葉土から出来た土を適度に食べるのが最も良いのですが、泥だらけになった手でおにぎりをつかんで食べれば、目的をほぼ達成することが出来るでしょう。そのため、子どもたちを自然豊かな森や林に連れて行って遊ばせ、手を泥だらけにしてから、その手でおにぎりを食べさせるなどの対策をしていかなければなりません。
 都市部の人はどうすれば良いのか…。それは、出来るだけ海や野山に連れて行って遊ばせ、上述したように、手などを洗うことはせず、環境中の微生物やウイルスを多く体内に取り込ませることです。また、日常的にも、常在微生物を死滅させたり減少させたりするような行為をしないことが大切です。その理由はもちろん、常に多くの微生物やウイルスに触れていることによって、免疫系の機能が高く維持されるようになるからです。従って、消毒する行為は、己の防御力を低下させ、毒性が低いとされている新型コロナウイルスでも重症化してしまうという結果を招くことになります。
 その他の対策としては、新型コロナウイルスのスパイクタンパク質を無効化する緑茶を15分~20分程度の間隔で含み飲みしたり、特に冬場で日照時間が短い場合はビタミンDを補給することが、最低限かつ有効な対策となります。間違っても、部屋を消毒したり、おもちゃを消毒したり、手を消毒したりしてはいけません。
杏林予防医学研究所所長 山田 豊文先生の2022.02.09のFacebookより
※投稿者:私が子供の頃はこれに近い生活だったと思います。
2022.02.10

『長生きしたけりゃ小麦は食べるな』
「脱小麦」で人生が変わった!

体験談1 手足のむくみが取れて体重が20キロ減!(52歳・女性)
体験談2 悪玉コレステロールと中性脂肪の数値が改善!(62歳・男性)
体験談3 5日に1回のひどい便秘がなくなりました!(67歳・女性)
体験談4 止まらなかった咳が治って気持ちも前向きに(56歳・女性)
体験談5 しつこい倦怠感がなくなって体力が回復!(53歳・男性)
体験談6 ひどいアレルギーがなくなり肌がつるつるに!(47歳・女性)
体験談7 カチカチだった方と背中のこりがなくなった!(38歳・女性)
体験談8 重い生理不順がなくなり、家庭も良好に!(46歳・女性)
体験談9 子供をあきらめていたのに妊娠できました!(38歳・女性)
体験談10 ぼーとする頭の霧が晴れて毎日が楽に!(56歳・男性)
体験談11 もの忘れがなくなり、認知症が改善しました!(81歳・女性)
体験談12 息子の多動がなくなり成績が上がった!(45歳・女性)
体験談13 子供の発達障害が約1年で治りました!(42歳・女性)
下記より一部抜粋
[参考文献]『長生きしたけりゃ小麦は食べるな』 本間良子医師 2020 アスコム
投稿者:著者に失礼ですが(笑)  ご関心のある体験談で、話半分で試してもらったらいかがでしょう? 

2022.02.08

5.体験談1 手足のむくみが取れて体重が20キロ減(52歳・女性)
 40代後半になったころから、体についた脂肪が気になるようになり、顔や手足のむくみに悩んでいました。朝起きると手のむくみがひどく、足はいつもパンパン張っていて、指にはめていた指輪がきつく感じるほどだったのです。
 とくに息子が受験するころは、毎日お弁当や夜食つくったりして、かなり疲労を感じていました。いま思えば、副腎の疲労が進行していたのだと思います。
 でも、あたりまえですが、子供の成績は親がコントロールできません。そのため、不安になるとついストレスから甘いパンやケーキを食べてしまい、食事もパスタなどで簡単に済ませていました。息子より早く寝るのもなんだか悪いと思い、気づけば慢性的な睡眠不足にもなっていたのです。
 ただ、あまりにむくみがひどいので医師の診断を受けたところ、小麦中心の食生活によって体内に炎症が起き、体内に水分がたまっているとのことでした。
 それを治すには、大好きなパンやケーキをやめるしかありません。つらく感じましたが、きれいになった自分の体を想像して、小麦抜きの食生活を始めました。さすがに1週間目はきつかったですが、2週目は案外平気になり、顔、手、足のむくみがかなりよくなりました。むくんでいた部位の2キロほどはすぐやせるので、手足が軽くなって快適でしたね。
 また、肩こりや頭痛も軽減され、体がどんどん楽になっていくので、「これなら続けられるかも」と思えました。結果がはっきり見えるからこそ、続ける意欲が湧いてきたのだと思います。結果的には、約1か月半で体がかなり楽になり、半年後には約20キロ弱もやせることができました。
下記より一部抜粋
[参考文献]『長生きしたけりゃ小麦は食べるな』 本間良子医師 2020 アスコム
投稿者:昼食は昨日から開始、朝食は週末から始める予定。何が起きるかどんな変化がみられるか楽しみでいまからワクワク! 

2022.02,08

4.病院がない方が長生きできる!!
北海道夕張市で証明!

■ 夕張市で病院消滅で老人が元気!
財政破綻、病院消滅の夕張で老人が元気な理由心疾患と肺炎の死亡率が大きく低下
森田 洋之医師/南日本ヘルスリサーチラボ代表
毎年受ける健康診断に、意味はあるのだろうか。本当に医者のいうことを信じていいのだろうか。さてあなたは、財政破綻した夕張では市から病院が消えたのに、高齢者が元気になっていたことを知っているだろうか。「プレジデント」(2020年1月3日号)の特集「信じてはいけない! 健康診断」より、記事の一部をお届けします――。
夕張市の記事
夕張市では171床あった病床が19床に大幅減少した
北海道夕張市では171床あった病床は2006年の財政破綻後、19床に大幅減。総合病院は消え、市にはいくつかの診療所が存在するのみとなった。住民の約半分が高齢者で、その分医療を必要とする人が多かった当時の夕張。多くの患者があぶれ、適切な医療を受けることができなくなると予想された。しかし、実際はまったく逆の現象が起こったという。夕張市立診療所の元所長、森田洋之医師は「日本人の主な死因であるガン、心疾患、肺炎の死亡率について、女性のガンを除きすべて破綻後のほうが低くなっている」と指摘する。
なぜ病院がなくなることで病気が減ったのか。森田医師は「それは、プライマリーケア中心の医療にシフトできたからです」と話す――。

■ 財政破綻の夕張で見えた医療の希望
プライマリーケアとは、大病院での専門医療に対し、地域かかりつけ医による予防から在宅看取りまでを含む総合的な医療のことです。たとえば、風邪の症状を訴えて来院した患者に関して、入院が必要な場合にのみ専門病院へ取り次ぎ、そうではない場合は診療所レベルでの治療で対処するというもの。プライマリーケア後進国の日本ではそれを専門とする医師は存在せず、個人開業医や小児科医がその役目を果たしていることが多いです。

■ 北海道夕張市が証明【病院がない方が国民は長生できる!?】【吉野敏明】
2022年01月25日 | 日記
夕張市の証明

※投稿者:それなりに多くの健康な人達を存じ上げています。
健康な人には共通項があります;
・病院には滅多に行かない
・薬を滅多に飲まない
・食べ物に注意している
・運動をしている

3.健康寿命を延ばす(食事・運動・睡眠・ストレス解消)
健康寿命とは、医療・介護などの支援を受けず元気に自立して過ごせる期間のことです。
①食事
食事はやはり野菜をたくさん摂ることを心掛けたいですね。いまの日本人に最も足りていないのは食物繊維です。タンパク質の摂取量は推奨の数値を一般的な食事で上回っているようです。炭水化物は量の問題というよりも、玄米や全粒粉のパンなど、精製加工されていないものを選ぶと良いでしょう。
※下記資料より一部抜粋、書換(内容が変わらないように)、加筆
[参考資料]ハーバーライン 新春号Jan./Feb.,2022 阿部みな子医師
※投稿者:根菜類を含め多種類の野菜を多めに食すことはとても大事です。心がけています。

②運動
今より少しでも多く体を動かすことができたら良いですね。良くないのがパソコンの前で座りっぱなしの状態。せめて1時間おきに立って歩き回った方が良いです。
※投稿者:
運動に関しては毎日10,000歩歩くようにしています、達成率9割以上。
通勤は電車ですが、階段の上り下りは昇降機やエスカレーターを使用せず階段を利用するようにしています、達成率9割以上。
雨降りや寒い日には地下街を歩く、地下街はきれいで明るく喫茶店がいくつもあり喉が渇けば利用しています。
事務所では座りっぱなしにならないように工夫して仕事をしています。
自宅にいる場合には場所を変えて座る。例えばお茶を飲むとき、新聞を読むとき、日向ぼっこをするとき(笑)
お読みいただいている皆さんも、楽しみながら体を動かしていただければと思います(^^♪

③睡眠
人によって差異はありますが、7~9時間を寝ることができたら理想的ですね。深い眠りの時に免疫力が上がるので、睡眠不足は体調を崩したり、ウイルスに感染しやすくなったりします。米国のある実験では、わざと風邪のウイルスを鼻の中に入れられた被験者のうち、7時間以上の睡眠をとった方は17,2%しかうつらなかったのに比べて、5時間未満の方は45,2%が風邪の症状が出たそうです。
※投稿者:平日は7時間強、休日は8時間強寝ています。よく眠れた日はやはり調子がいいですね。皆さんは何時間寝られていますか。
(次回に続く 2022.01.24.)

④ストレス解消
※ここは投稿者の文章です;
「ストレス」とは外部からの刺激により生じる緊張状態のことです。刺激(要因)には、天候、騒音、病気、睡眠不足、不安、悩み、人間関係、仕事など色色あります。
ストレスにぴったりの日本語はありません、一番近いのが「苦痛」ではないでしょうか。この苦痛(ストレス)を零にすることは難しい、しかし減らすことはできるでしょう。
私が苦痛減らしに、何事も良いように取るようにしています。
例えば、よく待たされるとき:“この人とは付き合わない方が良いと神からの教え”と。
(次回に続く 2022.01.26.)

2. 健康的な食事
「自然治癒力を高める食事すなわち健康的な食事」
1)住んでいる土地で収穫される旬のものを食す⇒長い歴史がある
2)多くは植物性の食物を食す⇒日本人はそのように進化してきている
3)できるだけ自然な食物を食す⇒人工的な食べ物に体がついていけない
人間だけが例外ではない、人間も自然の一部である、自然から遠ざからない生活が基本である。
自然治癒量を高める生き方
1. 生命力を高める食事をする:穀物や野菜、海藻、魚貝類。穀物や野菜を中心とする食事はきれいな血液の基となり、腸内環境を整え、免疫力を強化する。
2. 良い姿勢を保つ:「背骨の歪みは万病のもとになる」と言われている。
3)正しい呼吸をする:口呼吸ではなく、鼻から吸引する(病原菌の50~80%は鼻の粘膜に吸着される)口呼吸では免疫力を下げる。
4)心を落ち着かせる:病気の8割は交感神経(激しい活動を行っている時に働く神経)優位が原因といわれている。そのためには、適度に息抜きをすること、真面目人間は馬鹿を見る、ということが無い様に(笑)
5)適度の運動:散歩する、文明の利器を避ける、例えば階段を利用する等。
[参考文献]『自然治癒力を高める生き方』2006 帯津良一 コスモトゥーワン

1.菓子パン
昼食にあるいはおやつに手軽な菓子パンを召し上がる人は結構沢山いらっしゃいます。そのことはいいのですが、自分のために下記を頭の片隅に置かれたらいかがでしょうか。
菓子パンには、美味しそうなチョコレートパンやジャムパン、メロンパン、クリームパンなど色々あります。しかし菓子パンにはイーストフードや乳化剤、ソルビン酸Kなど多くの添加物が使われています、その点に不安をぬぐいきれません。
※ソルビン酸K(保存剤):細胞の遺伝子を突然変異させたり、染色体異常を引き起こすといった作用があり、こうした遺伝子に対する悪影響は、癌の発生と関係があるらしい。
※アルギン酸エステル:アレルギー体質の人が摂取すると、皮膚発疹を起こしことがある。
※乳化剤:混ざらない水と油の境界面を混ぜるためのもので、多くの食べものに使用されているが、はっきり分かっていないが決して身体にいいものではないらしい。できるだけ避けるようにする方が賢明である。
※イーストフード:ふっくらしたパンが焼きあがるように、イースト(パン酵母)に混ぜる添加物、すなわち膨張剤である。
[参考文献] 『食べるなら、どっち!?』渡辺雄二 2013 サンクチャリ出版。ウイッキペディア インターネット
投稿者の意見:食すときはできるだけ添加物の少ないものを食べるようにしています!


添加物が入っていないものが最善、しかしどの菓子パンにも添加物が山盛り。特にイーストフード、乳化剤、香料などが健康に良くない。まだあんパンはましな方です。

サンミネラル100
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令和4年(2022)1月19日

       
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