柏井達雄

柏井達雄 (かしわい たつお)

現代は溢れんばかりの健康情報に接することが可能にもかかわらず疾患は一向に減らない。
ヒトはなぜ疾患が多いのかを学際的視点から1958年より独学で研究。
ヒトの生命には宇宙の星に当たる運動体が二種類(身体系と精神系)存在することに1976年に気づき、1988年に機器で検出(おそらく世界初)。
この検出はヒトが健康で生きるのに重要な根本となる生命活動が見逃されている証。
こんにちまでの数多の発見を「体内地動説」と総称して提唱。
8歳の時の大病が研究を始めるきっかけとなったが、研究成果により薬要らず医者要らずの生活は50年以上になる。

講演内容体内地動説で万病を予防する
学歴13歳より独学
職業ヘルスデザイナー
講演料ご相談の上
居住地埼玉県
出張
推薦学者肌且真面目で控えめな方
備考

著書:「手相の科学」、「健康の超死角」、「史上最大の誤謬」

「医(医学・医療)は日進月歩の半面、非常に立ち遅れている面があります。
一例を挙げれば遺伝子と個体の間には生命場が存在しながら見落とされ
ています。生命場は「場」の一種であり、物理学から見れば存在は当然
なのです。生命場に着目しなければ健康を成立させている生命の本質や
全体像は明らかにならず、予防に大変重要である生命内部の時間も見過
ごされたままとなります。」



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