神津神社参拝

 

3日午後阪急十三駅から数分の場所にある神津神社へお参りした。参拝には持って来いの神社で多くの人たちで賑わい名前の通りかみつ(過密)だった(笑)。
神社の歴史は;
神津神社(かみつじんじゃ)
もとは八幡神社と称し、中津川・神崎川の氾濫で旧記録流失し創記年代は不詳。旧地名小島から小島八幡といわれていた。昭和4年(1929年)の社殿改築時に見つかった宝永7年(1710年)銘の棟札には天正年中(1573〜1592年)勧請とある。

明治5年(1872年) – 村社に列せられる。
明治42年(1909年) – 野中の野々宮神社、新在家の東宮稲荷神社、西宮稲荷神社、堀上の稲荷神社、今里の八幡神社、木川の村社産土神社、天満神社、堀の稲荷神社を合祀。
明治44年(1911年) – 小島の猿田彦神社を合祀して、現在の社名に改める。
明治44年(1911年) – 神饌幣帛料供進社に指定される[2]。
昭和47年(1972年) – 社殿を再建。
(参考資料)ウイキペディアより抜粋

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