予防医学勉強会

     

勉強会の内容

  • 予防医学が基本です、参加者同士が一緒にお話しできます。
  • 貴重な体験談を聞けます。
  • よき助言者も参加されます。
  • 医師に見放された末期癌患者や末期糖尿病を自力で治した人も参加されます。
  • 集いの趣旨は情報交換です。
  • 症状をやわらげる
  • 日本には末期癌からの生還者や末期糖尿病からの生還者はいくらでもいます。完治された方法は皆それぞれ違います。あなたの病気も治る可能性は大いにあります。しかし治らない、改善しない原因のほとんどが”自らが治らないと決めつけていること”で、ここからの脱出が重要です。

参加条件など

資格 どなたでも参加できます
場所 大阪(天王寺、難波予定)
曜日 土、日の午後2時~4時(4時~5時)予定
費用 無料
ご希望の方はお気軽にお問い合わせください

お申し込みはこちら

癌の恐怖から解放される

癌になる人とならない人がある。しかしその原因は特定できないが、空気、水、食べ物、運動、ストレスなど人が置かれている環境によると考えられる。
解放されるには二つ考えられる

  1. 癌にならない方法
    癌に罹っていない人たちと、罹っている人たちの生活環境を知る、そこからそれなりの回答は出てくる。
  2. 癌を治す方法
    医師に相談しながら癌の改善に繋がることをする。例えば体を冷やさない、食事を改めるなど。

なぜ命は尊いか

人間が生まれる確率は、1億円の宝くじが連続で何万回何十万回当たる確率と同じくらい奇跡的なことなのです。あなたが今生きているということは奇跡以外にありません、このような奇跡があなただと言うことを忘れてはいけません。だからその尊い命を簡単に捨てるわけにはまいりません、健康で長生きすることが両親への感謝であります。そのことが私たちに課せられているのではないでしょうか。
 自分で悩んでいることが意外と簡単に治せる情報があるかもしれません。また医者は治せないが代替療法で治している人がいることも事実です。

いま悩んでいる人の症状

  • 目の手術で夜中に歩くのが困難
  • 白内障
  • 緑内障
  • 膝が痛くてあまり歩けない
  • 前立腺肥大症
  • 残尿が多い
  • 大腸がん
  • 入退院の繰り返し
  • 糖尿病…他

もし何かいい方法がありましたら是非お聞かせください。あるいはご参加ください。

お問い合わせ先

参加ご希望の方はお気軽にお問合せ下さい。(担当:松村まで)

メール annai@kokusai.ne.jp
FAX 06-6631-9711
   
    

ご意見等を自由に投稿できます

 

下のコメント欄より、自由にご意見等をご記入ください。

  
      
  1. はな子 より:

    よく講演会にお話を聞きに行きます。ここでの特徴は何ですか。よろしくお願いします。

    • まつむら より:

      いいご質問です。一方的に話を聞くのではなく、治った人あるいは改善された人のお話(体験談)を聞き一緒にお話が出来ることです。

  2. 名無し より:

    今迄にどのような体験談を聞けましたか。

    • まつむら より:

      末期癌からの生還や末期糖尿病からの生還の貴重な体験談などいろいろです。

  3. 松村 より:

    =参考になる予防医学=

    「予防医学総合研究所」
    株式会社予防医学総合研究所は、私たち人間が健康に生きていくために、“生物のもつ重要な性質のひとつで生体の内部や外部の環境因子の変化にかかわらず生体の状態が一定に保たれるという性質”すなわち生体恒常性(注1)を基本にしていることです。
    この研究所の健康ビジネスモデルで一番の特長は、3つの生体恒常性を整えるための、栄養指導や運動指導、自律神経調整指導、ストレス回避指導、3ヶ月に1度の血管年齢と体内年齢チェック、一年に1度の毛髪ミネラルチェックをセットにしていることです。
     今までの薬局やスポーツ施設、健康系の整体院等は、薬を販売したり、運動させたり、施術した後に、こんなチェックをする事はしてきていません。皆さん、何故だと思いますか? 今までの健康系のモデルは運動を別にして基本的には対症療法が多くて、対症療法は、結果を数字で表す事が難しく、半分以上は人間が本来的に持っている自然治癒力で治っていくから数字に表せないのです。
     その点この研究所は、自然治癒力向上のために必要な、血流や筋肉量、骨量、体内のミネラル量を調べる等健康度合いを進める事を中心にしています。だから数字で表せます。お客さんに進める補助食品(サプリ)や超ミネラル、マルチビタミン(注2)やDHA・EPA、青汁、乳酸菌等になる場合など色々あります。それはお客さんに対する検査結果や会話の中から判断して助言しています。要はお客さん個人々々の検査結果と会話に基づき補助食品等の指導等をしています。
     この様な健康増進システムは、恐らく日本ではこの研究所だけで、それこそ安保先生の自律神経免疫医学やスポーツ医学、分子整合栄養医学を1つにまとめあげた予防医学理論です。
    こうしてみて参りますと、今の医療や薬局、スポーツ施設等のやっている事自体は間違いではありません、しかし何か銭儲けが先行している(先生方は患者さんを治そうと最善の努力をされているでしょうが・・・)。それは病人が減らないのをみれば一目瞭然です。だからこれを書いている私自身は病院や薬局にはお世話にならないように努力しています(笑)
    ただ外科や緊急医療、感染症医療は大変な進歩だと感じます。しかし癌を初めとしてメタボ系や精神系医療等は、何か間違っているのでは、それは医療費と医師数は増え続けているが、患者も増え続けている。ですから関係機関は薬事法や医師法をつくり、自らの保身のために、患者さんのため以上に自分自身のために身を削る思いをされている(笑)
    古代ギリシャの医師ヒポクラテスは、「病気は、人間が自分の力で自然に治すものであり、医者はこれを手助けするのが責務である」との考えを基本に、「医療とはまず患者に害を及ぼさないこと」「患者の自然治癒力を尊重すること」を重視しました。正にこのことを株式会社予防医学総合研究所が行っているのです。
    [参考資料]ウイッキペディア
    注(1)生物のもつ重要な性質のひとつで生体の内部や外部の環境因子の変化にかかわらず生体の状態が一定に保たれるという性質、あるいはその状態を指す。生物が生物である要件のひとつであるほか、健康を定義する重要な要素でもある。
    注(2)複数のビタミンを組み合わせたもの。

  4.   
  

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